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私立中高進学通信

2022年9月号

学校見学へGO!

森村学園中等部

先生と受験生との距離が縮まる
アットホームな「交流会」

教員との交流会で温かい人間関係を感じてほしい
見て・聞いて・話して 森村に触れる
第1回学校説明会のプログラム
  • 学校説明会
    参加者には事前に動画を配信し、学校の基本情報はその動画内で説明しています。そのため、当日は短時間でより具体的な内容が紹介されます。
  • 校内見学
    8人前後のグループに分かれ、教員の案内で校内を見学します。
  • 交流会
    校内見学のグループごとに、教員と受験生、保護者がフリートークで交流を深めます。

 言語技術教育を軸とした独自の教育システム「未来志向型教育」をさらにバージョンアップし、「未来志向型教育2.0イノベーションマインド」をスタートした同校。

「『イノベーションマインド』という言葉は、本校の創立者である森村市左衛門の姿を範として生まれた言葉です。創立者が経験した明治維新は、まさに歴史が変わる激動の渦の中にありました。現代は、この明治維新に似た時代であると感じます。森村学園の生徒たちには、創立者からの学びを『イノベーションマインド』として受け継ぎ、人生を主体的に歩んでいく基礎を身につけてほしいと思います」(校長/ブレット・マックスウェル先生)

入試広報副部長/江口 徹 先生入試広報副部長/江口 徹 先生
「ようこそ!森村学園へ!」

 6月22日(水)に開催された学校説明会では、こうした教育理念についての説明会が行われた後、広々とした校内を見学。続いて、教員と受験生による「交流会」が開催されました。

「本校の魅力の一つは『人』にあると思っています。生徒間のつながりや生徒と教員のつながり、守衛さんや職員の方々なども含めた温かい人間関係があってこそ子どもたちは勇気づけられ、さまざまな挑戦ができると考えます。そのような空気感を、交流会を通して感じてもらえればと思っています」(入試広報副部長/江口徹先生)

東京ドーム1.8個分という広大なキャンパスは、緑豊かで四季の移ろいも感じられます。東京ドーム1.8個分という広大なキャンパスは、緑豊かで四季の移ろいも感じられます。
校長/ブレット・マックスウェル 先生校長/ブレット・マックスウェル 先生
「生徒一人ひとりが自分の人生をしなやかにたくましく歩むための考え方や行動基盤として「挑戦・活躍・貢献」することの意義を伝えていきたいと考えています」
見どころ1明るい光の入る校舎
教員の説明を聞きながら、広々とした校舎内を見学します。
図書館は、約5万5千冊の蔵書があります!「図書館は、約5万5千冊の蔵書があります!」
書道室などの特別教室も充実しています。書道室などの特別教室も充実しています。
廊下に面した大きな窓によって開放感のある教室。廊下に面した大きな窓によって開放感のある教室。
見どころ2教員と参加者による交流会
教員と直接話すことで、アットホームな校風を感じられます。

和やかな空気で行われた交流会。
「クラスの男女の仲は良いですか?」といった質問から、受験についての質問まで、
受験生たちが気になっていることに教員たちがフランクに答えていました。

生徒の声

説明会当日に行われていた、『言語技術』の授業。
言葉を用いるさまざまな手法を学びます。生徒からは「自分の意見をまとめる力がついた」
「文章の構成力が身についた」などの声も上がっています。

高1/Kさん
オープンスクールで訪れた際、この学校の雰囲気を気に入り受験しようと決めました。入学後は管弦楽部に入部して、楽しく活動しています。先生も友達も、優しい人ばかりです!

中1/Mさん
授業はすごく楽しいです。『言語技術』では、論理的思考力を身につけるため、大学のレポート作成や就職活動にも大いに役立ちそうです。

学校の特色

6年間を3つのステージに分け、基礎学力・応用力・実践力を身につけられる教育プログラムを実践。「対話」「物語」「説明」「論証」「分析」という5つの技術をスパイラル式に学ぶ、週2時間の「言語技術教育」を通し、国内はもとより、世界にも通用するアカデミックスキルを育成します。

進学通信 2022年9月号
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