Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
LINEで送る

スクールポット高校受験版 - 首都圏版学校情報検索サイト スクールポット高校受験版 - 首都圏版学校情報検索サイト

X フェイスブック

超実践的な探究活動「αゼミ」で進路を明確に!
総合型選抜入試で志望大学への合格をつかむ

城西大学附属城西高等学校

〒171-0044
東京都豊島区千早1-10-26

TEL:03-3973-6331

学校情報 学校HP

「超実践型の探究」を教育モットーに掲げる城西大学附属城西高等学校では、全員参加の「BEYOND」や高2・高3理系対象の「理数探究」に加え、希望者がより高度な研究に挑む「αゼミ(高1〜高3対象)」を開講しています。「αゼミ」では、NPO・大学・企業などと連携したフィールドワークや特別講座を実施。予測不可能な未来社会で活躍できる人材を育成。 参加生徒の多くがこの活動を通じて自身の進路を見いだしており、総合型選抜や学校推薦型選抜での大学合格へとつなげています。今回は、ゼミに在籍した3名の卒業生が、それぞれの探究テーマと進路実現の道のりを語ります。

「αゼミ」での地方創生プロジェクトが
その後の進路を決める鍵に

 αゼミの一期生であるWさんとSさん。二人がゼミへの参加を決めた理由は共通していました。「高1の時はコロナ禍で何もできなかったという悔しさがあり、αゼミならここでしかできない挑戦ができると思った」と口をそろえます。

 高2の時に予定していた海外への修学旅行も、コロナ禍の影響で中止に。その代替として、探究学習を兼ねた岡山県高梁市(たかはしし)吹屋地区への修学旅行が実施されました。そこで二人が取り組んだ「地域創生プロジェクト」こそが、その後の進路を決定づける大きな転機となったのです。

ベンガラの街・吹屋の魅力を形に
5人の仲間と導き出した「入浴剤」というアイデア

Sさん 学習院大学 経済学部経営学科4年 Sさん
学習院大学 経済学部経営学科4年

 吹屋地区は、ベンガラ色で統一されたノスタルジックな街並みで知られる場所です。この地で地方創生に取り組むにあたり、チームはまず徹底的なリサーチからスタートしました。現地の魅力を発信しているコーディネーターに自らコンタクトを取り、プロジェクトの趣旨を説明。熱意が伝わり、賛同と協力を得ることができました。コーディネーターを介した現地の方々へのヒアリングや、インターネットによる情報収集を重ね、地域のリアルな課題と魅力を浮き彫りにしていきます。「吹屋の魅力をどう発信すれば、地方創生につながるか」。αゼミのメンバー5名で何度も意見を交わし、アイデアを出し合った結果、たどり着いたのが「入浴剤を開発する」という具体的な企画でした。

「吹屋には温泉がないけれど、自宅で温泉気分が楽しめたらうれしいな」——Sさんたちは、現地でのヒアリングで耳にした住民のこの言葉をきっかけに、入浴剤の開発を思いつきました。

「吹屋のシンボルである『赤い街並み』と、特産品である『唐辛子』を結びつけようと考えました。唐辛子の成分であるカプサイシンを配合した真っ赤な入浴剤を作れば、吹屋らしさを表現できると思ったんです」とSさんは振り返ります。

Wさん 津田塾大学総合政策学部4年 Wさん
津田塾大学総合政策学部4年

 実際に修学旅行で現地を訪れたメンバーは、住民や関係者の前で入浴剤のアイデアをプレゼン。見事その提案が採用され、商品化されることが決まりました。そこからは、毎週土曜日の「αゼミ」の時間をフルに活用。現地のコーディネーターやプロのデザイナーとオンラインで打ち合わせを重ね、自分たちの想いを具体的な形に落とし込んでいきました。

「実は、商品化が決まってから実際に形にするまでのプロセスが一番大変でした」とWさんは当時を振り返ります。

自分たちの理想と地域の想い
双方が納得する商品づくりの壁を乗り越えて

「例えばパッケージデザインの考案で、私たちは“岡山といえば桃太郎”というイメージから、桃太郎のイラストを提案しました。しかし現地の方々が望んでいたのは、もっと吹屋の歴史や風土に根ざし、地元の人からも永く愛されるデザインだったのです」(Wさん)

 自分たちの視点だけで「作りたいもの」「発信したいこと」を一方的に主張し、現地の人の視点や想いを置き去りにしてしまっていた――。二人はそんな大きな気づきを得ました。

 そこから時間をかけて双方の想いをていねいにすり合わせ、最終的には地域の方々の願いを深くくみ取った入浴剤が、1年の歳月をかけてついに完成。完成後、再び現地を訪れたメンバーは、かつてプレゼンを聞いてくれた住民の方々に直接入浴剤を手渡し、心からの感謝を伝えました。

完成した入浴剤「吹屋ベンガラの湯」。「カプサイシンが入っているので体が芯から温まってぽかぽかです」(Wさん)。「色が真っ赤で驚きます(笑)。生産量が少なく、現地のお土産物屋さんでしか手に入らないのですが、αゼミの後輩の手によってパッケージデザインは新しくなりました。自分たちが始めたプロジェクトが後輩に受け継がれていくのはうれしいですね」(Sさん)完成した入浴剤「吹屋ベンガラの湯」。「カプサイシンが入っているので体が芯から温まってぽかぽかです」(Wさん)。
「色が真っ赤で驚きます(笑)。生産量が少なく、現地のお土産物屋さんでしか手に入らないのですが、
αゼミの後輩の手によってパッケージデザインは新しくなりました。
自分たちが始めたプロジェクトが後輩に受け継がれていくのはうれしいですね」(Sさん)

迷走期を乗り越えて
「ゴールから逆算する思考法」を学んだ地域創生プロジェクト

 このプロジェクトを通じて、多くの気づきと実践的な経験を得ることができたと二人は語ります。

「振り返ってみると、最初は見切り発車でした。『地域を活性化したい!』『この素敵な場所を多くの人に知ってほしい!』という一方的な熱意だけで動いていたんです。最初はキャラクター作成を提案するなど、地方の魅力を活かすという本来のゴールにつながらないアイデアばかりが出て、迷走する時期もありました」とSさんは振り返ります。

 しかし、その迷走期があったからこそ、大切なことに気づけました。

「『現地の方にも愛される商品を作る』という最終ゴールを定め、そこから逆算して計画・実行する思考法が身につきました。すぐに答えを出すのではなく、私たちが自ら正しい方向性に気づけるよう、辛抱強く導いてくださった先生方には本当に感謝しています」(Sさん)

「さまざまな人と関わるなかで、人の温かさに改めて気づかされました」とWさんは語ります。

「商品開発は決して簡単ではなく、高校生だけでは不可能です。最初は『本当に商品化まで一緒に走ってくれるのだろうか』と半信半疑な部分もありました。しかし、対話を重ねるなかで商品化が実現し、『自分たちが本気で頑張っていれば、必ず応えてくれる人がいるんだ』と強く実感できました。何かを形にする時、人とのつながりがいかに大切かを学びました」(Wさん)

 さらに、情報の扱い方についても大きな経験を積むことができたと言います。

「情報収集でAIを使うこともありましたが、なかには信頼性に欠けるソースもありました。一番納得感があったのは、やはり現地の方々の“リアルな生の声”です。何が正しい情報かを見極め、目的によってデジタルとリアルの双方を使い分ける力も身につきました」(Wさん)

地域創生の楽しさが未来の道に
αゼミの成果を武器に、総合型選抜で志望大学へ合格!

 こうして地域創生の面白さとやりがいに目覚めた二人。αゼミでの経験は、それぞれの進路選択へダイレクトに結びつきました。Wさんは、地方創生を専門的に研究している教授の存在を知り、津田塾大学 総合政策学部への進学を決意。Sさんは、「将来、地方創生をサポートする会社を作りたい」という夢を抱き、学習院大学 経済学部経営学科への道を志しました。

 二人とも、αゼミで積み上げてきた本物の研究成果を最大の武器として活用し、総合型選抜入試で見事合格を勝ち取りました。高校時代に培った主体的な学びの姿勢は、大学進学後の今も大きな力として生き続けています。

吹屋での学びを次のステージへ
福井県鯖江市のプロジェクトで発揮された「多角的な視点」

 吹屋地区での経験は、その後参加した「福井県鯖江市の観光プラン策定プロジェクト」でさっそく活かされることになります。

「鯖江市のプロジェクトでは、私たち高校生に対して『若い世代ならではの視点や、新しい魅力の発見』が期待されていました。でも私は、ただ自分たちの意見を一方的に主張するだけには留まりませんでした。現地のあらゆる世代の方々に『魅力的だ』と本当に喜んでもらえるプランは何か、という一歩引いた視点からアイデアを出すことができたんです」とWさんは語ります。

“自分たちの作りたいもの”が先行してしまった吹屋での試行錯誤があったからこそ、「現地の人の目線」と「客観的な第三者の目線」の双方から物事を捉える、高度なアプローチが身についていました。

大学での「パンの商品開発」でも発揮された
高校時代に培った“対話の視点”

 高校時代の学びは、Sさんが大学進学後に挑戦した「企業とコラボしたパンの商品開発プロジェクト」でも、大きな武器となりました。

「プロジェクトでは、私たちZ世代が『本当に作りたいもの』と、コラボの相手である企業の『想いや伝統』の間に、どうしても大きなギャップが生じてしまいました。そこをうまく掛け合わせて着地点を見いだすことが、一番苦労した点でした」とSさんは語ります。

 その時、彼女を支えたのが吹屋での原体験でした。

「“企業が求めていること”と“私たちがやりたいこと”を客観的に見つめ、先方が最も納得し、双方の妥協が少なく済むベストな案は何か――。高校時代のαゼミで必死に学んだあの視点があったからこそ、大学でのハイレベルな課題も乗り越えることができました」(Sさん)

今度は「支える側」として母校へ
チューター活動で見いだしたWさんの新しい将来の夢

 かつてαゼミで大きな成長を遂げたWさんとSさんは現在、「自分たちが得た学びを後輩たちにもつなげたい」という想いから、ゼミのチューターとして活動しています。

「私はもともと、人前に出るのが得意なタイプではありません」とWさんは明かします。

「でも、そんな私だからこそ、同じように悩んだり一歩を踏み出せずにいたりする後輩たちの気持ちに寄り添えるはず。私にしかできない関わり方があると思っています」(Wさん)

 このチューターとしての経験は、現在進行中の就職活動にも大きな影響を与えています。

「後輩たちと向き合うなかで、相手がまだ気づいていない可能性や選択肢を提案できる人になりたい、そんな仕事に就きたいという、新しい自分の軸を見つけることができました」(Wさん)

「受け身の学びから、つかみに行く学びへ」
Sさんがめざす地方創生と探究学習のハイブリッドな未来

 一方のSさんも、チューター活動を通じて自身の将来像をさらに大きく進化させています。

「私が今、自信をもって自分の道を選べているのは、高校時代に主体的に取り組んだ『αゼミ』があったからです。教科書を読むだけのような受け身の学びではなく、自分からチャンスをつかみに行く学びの楽しさを、もっと多くの学生に知ってほしいという想いが日に日に強くなっています」とSさんは瞳を輝かせます。

 大学進学時の目標だった「地方創生」という軸はそのままに、新たな夢も加わりました。

「将来は地方創生にビジネスとして携わりながら、子どもたちの『探究学習を支援する』という方面でも、自分にできることがあるのではないかと、新しい可能性を感じています」(Sさん)

「もったいない」を原点に
失敗から視点を変えて挑んだ野菜の未利用部位の再利用

Nさん 東京家政大学 栄養学部栄養学科1年 Nさん
東京家政大学 栄養学部栄養学科1年

 高2からαゼミに所属し、「食品ロス」をテーマに掲げて探究活動を行ってきたNさん。食べることが大好きな彼女は、小・中学生の頃に給食の残りが出ると「もったいないな、どうにかできないかな」と心を痛めていたと言います。その時の原体験が、このテーマへとつながりました。

「最初は、豆苗などの『再生栽培』によって食品ロスを減らせないか試みました。しかし実証を進めるうちに、最終的にはどうしても根っこの部分を捨ててしまうという限界に気づいたんです」とNさんは振り返ります。

 そこで、彼女は思い切って視点を変えました。

「ニンジンの皮、大根の皮、キャベツの芯、白ネギの青い部分など、調理の過程で当たり前のように捨てられてしまう野菜の部位を再利用する方法はないか。そこに着目し、新たなアプローチで食品ロスの削減をめざすことにしました」(Nさん)

自宅での試作は数十回
学校の食堂スタッフと二人三脚で挑んだ「ベジタブルマフィン」

 Nさんが最初に取り組んだのは、本来なら捨てられてしまう野菜のヘタや皮を練り込んだ「ベジタブルマフィン」の開発でした。

「学校の食堂で実際に販売する」という高い目標を掲げ、まずは自宅で何度も試作を繰り返しました。納得のいく味ができると、そのレシピをていねいに書き起こして食堂の調理スタッフのもとへ。プロの目線からアドバイスをもらい、レシピの改良を重ねました。

 スタッフの方々に何度も試食してもらい、二人三脚でブラッシュアップを続けた結果、高2の冬、ついに食堂での“限定販売”という形で夢が実現したのです。

どんな野菜にも合う魔法の生地を
大ヒットで完売した「惣菜マフィン」誕生の裏側

「一番難しかったのは、ベースとなる生地のレシピ開発でした」とNさんは振り返ります。

「学校の食堂では毎日日替わりメニューが提供されるため、マフィンの材料となる『野菜の皮や芯』の種類が日によって変わってしまいます。どんな野菜が入ってもおいしく仕上がる万能な生地を作り上げることに、とても苦労しました。また、野菜だけだとどうしても味気なくなってしまうため、チーズとソーセージを加えて満足感のある『惣菜マフィン』へと仕上げました」

 そんな試行錯誤のかいがあって、限定販売されたマフィンはあっという間に完売。購入した生徒へのアンケートでも、味に対してたくさんの好意的な声が寄せられました。その一方で、「紙の型から生地が剥がしにくい」という細かな不満点にも真摯に耳を傾け、さらなる商品改良へとつなげていったのです。

Nさんが開発した野菜の皮や芯を使ったお惣菜マフィン。どんな野菜にも対応できる生地のレシピ開発に心を砕いたそう。「ふだん捨てられる部分もおいしく再利用できるんだということを多くの人に知ってもらえたらうれしいです」(Nさん)Nさんが開発した野菜の皮や芯を使ったお惣菜マフィン。
どんな野菜にも対応できる生地のレシピ開発に心を砕いたそう。
「ふだん捨てられる部分もおいしく再利用できるんだということを多くの人に知ってもらえたらうれしいです」(Nさん)

学外への発信が「大阪万博」への切符に!
小学生の心をつかんだアプリとマフィンによる食育ワークショップ

「学内での研究成果を外部にも発信したい」と考えたNさんは、立教大学で開催された『SDGs実践発表会』のポスターセッションとプレゼンテーションに挑戦。そこで出会った同大学の教授に活動を高く評価され、なんと「関西・大阪万博」で小学生向けの食育ワークショップを開催するという、大きなチャンスをつかみ取りました。ワークショップのテーマは「日本の食料自給率と食品ロス」。

「小学生が対象だったため、難しい専門用語は使わず、わかりやすい言葉に置き換えて資料を作りました。食品ロスを減らすことが、日本の食料自給率アップにどうつながるのか。農業のお話やクイズを交えながら、飽きずに楽しんでもらえるよう工夫しました」とNさんは語ります。

 さらに驚くべきことに、チームはオリジナルの「食料自給率計算アプリ」まで開発。参加した小学生たちにアプリを使ってもらい、「自給率100%に近づけるための未来の食卓」を一緒に考えました。

「ワークショップの最後には、ニンジンの皮やキャベツの芯、玉ねぎの芯などを練り込んだ特製マフィンを試食してもらい、『グラタンみたいな味がしておいしい!』と、子どもたちから大好評を得ることができました」(Nさん)

「本当に好きなこと」へ進路を変更
探究の情熱を武器に、東京家政大学の合格をつかむ!

 高2から高3の夏にかけて、「食品ロス」というテーマに全力で向き合い続けたNさん。この深い探究経験は、彼女の未来のロードマップを大きく変えることになりました。実はそれまで、大学では経済学部へ進むことを考えていたというNさん。しかし、マフィンの開発や大阪万博でのワークショップなどを通して学びを深めるうちに、「やっぱり自分は心から『食』が好きなんだ」と改めて自身の軸を再認識しました。その熱意に従い、高3の夏という直前のタイミングで、家政系へと進路を変更。それまでαゼミで積み上げてきた圧倒的な探究成果を最大限に活用し、第一志望であった東京家政大学 栄養学部栄養学科への進学を果たしました。

「企業と協力した商品開発に挑戦できたり、併設の幼稚園で子どもたちへ食育を実践できたりと、学んだ知識をすぐに『行動』へ移せる環境がある。それが、この大学を選んだ決め手でした」とNさんは語ります。

 入学してまだ2カ月ですが、高校時代の「αゼミ」で培った力は、すでに大きなアドバイスになっていると言います。

「大学の授業やプロジェクトでも、高校時代に徹底的に磨いたパワーポイントでの資料作成や、プレゼンテーション力、そして周囲を巻き込むコミュニケーション力がそのまま活きています。αゼミでの経験があったからこそ、大学の新しい環境にも自信をもって飛び込むことができました」(Nさん)

「社会を知る教員になりたい」
一般企業での経験を経て、未来の家庭科教員をめざす

「色々な資格に挑戦できる環境を活かして家庭科の教員免許を取得し、将来は家庭科の先生になることが大きな目標です」

 そう語るNさんの視線は、さらにその先を見据えています。

「家庭科の教員は、生徒たちに豊かな食生活だけでなく『社会の仕組み』についても伝える大切な立場だと思っています。だからこそ、大学卒業後はすぐに教員になるのではなく、まずは食品関係の一般企業に就職してしっかりと社会経験を積みたいんです。そこで得たリアルな経験を、いつか未来の生徒たちへ還元できたらうれしいですね」

 今回のインタビューに登場してくれた3名の姿からは、学校の枠を飛び越え、社会の課題に主体的に向き合うなかで、驚くほどの成長を遂げた軌跡が伝わってきました。「αゼミ」は、変化の激しいこれからの時代を生き抜くために必要な「確かな強み」と「明確な未来の羅針盤」を、生徒一人ひとりに与えてくれるのです。

学校情報

共学
城西大学附属城西高等学校

〒171-0044
東京都豊島区千早1-10-26

TEL:03-3973-6331

イベント申込 ネット出願
学校情報 学校HP

進学なび掲載情報

この学校の掲載記事をピックアップしました。

「超実践型の探究」を教育モットーに掲げる城西大学附属城西高等学校では、全員参加の「BEYOND」や高2・高3理系対象の「...

この記事を見る

2024年11月、数年前から企画されていた“探究型”の修学旅行が初めて実施されました。ハワイ、台湾、国内の3コースから、...

この記事を見る
超実践的な探究活動「αゼミ」で進路を明確に!総合型選抜入試で志望大学への合格をつかむインタビュー&メッセージ

「超実践型の探究」を教育モットーに掲げる城西大学附属城西高等学校では、全員参加の「BEYOND」や高2・高3理系対象の「...

この記事を見る
一人ひとりがテーマをもって取り組む探究型修学旅行がスタート行事

2024年11月、数年前から企画されていた“探究型”の修学旅行が初めて実施されました。ハワイ、台湾、国内の3コースから、...

この記事を見る
ページトップ